Web Compiler更新情報

Published by: Okamiya Yuuki

本ブログにてWeb Compilerの更新情報をお届けします。

 

 

更新日

Web

Compiler

バージョン

更新内容
2016/6/4 V2.25
  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.11をリリース
    • Wireライブラリで、Wire8としてSlave機能(onReceive, onRequest)を追加しました。SCL 30ピン、SDA 31ピンです。

2016/5/10 V2.24
  • GR-KAEDEのスケッチテンプレートV1.20をリリース
    • SerialクラスのUSB送信を改善
    • Serialクラスの受信エラーの対処を追加

  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.10をリリース
    • SerialクラスのUSB送信を改善
    • Serialクラスの受信エラーの対処を追加
2016/ V2.23
2016/03/30 V2.22

  • GR-KAEDEのスケッチテンプレートV1.18をリリース
    • USBシリアルの受信速度を向上
    • RTCライブラリのフォルダ構成を変更。クラスライブラリを追加
    • USBやタイマーの割り込み優先順位を変更。割り込み内でもinterrupts()を入れることで、USB通信ができるようにした。
  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.08をリリース。
    • 変更事項はKAEDEと同様。
  • KurumiWriterのバージョンアップに伴い、GR-KURUMIのテンプレートにKurumi Writer V2.01を同梱.
    • シリアルモニター(出力のみ)を追加しました。
    • motファイルの書き込みに対応しました。

2016/ V2.21
  • GR-KAEDEのスケッチテンプレートV1.17をリリース
    • Wireライブラリをアップデート
    • SDアクセススピードをアップ
    • -O2オプションを追加
  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.07をリリース
    • Wireライブラリをアップデート
    • SDアクセススピードアップ
2015/11/20 V2.20
  • GR-KAEDEのスケッチテンプレートV1.16をリリースしました
    • EEPROMライブラリで、bin書き込み時は正常にEEPROM writeできるにもかかわらず、その後USB接続や、外部電源接続による起動時、EEPROM writeが失敗する不具合を解除しました。

2015/10/26 V2.19
  • GR-KAEDEのスケッチテンプレートV1.15をリリースしました
    • SPIのクロック設定に誤りがあるのを修正しました
    • MsTimer2を追加しました。
    • RTCで年越しができない問題を修正しました。
GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.06をリリースしました。
  • SPIのクロック設定に誤りがあるのを修正しました
  • RTCで年越しができない問題を修正しました。
GR-KURUMIのスケッチテンプレートV1.12をリリースしました。(Fujitaさん、絶大なるご協力ありがとうございました!)
  • digitalIOの高速化をしました。
  • analogWriteのソフトウェアPWMを全ピンできるようにしました。
  • Serial.flushが正しく動作するように修正しました。
  • RTCで年を設定する際に下二桁のみ適用されるようにしました。
  • MsTimer2を追加しました。
2015/7/15 V2.15
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートV1.11をリリースしました。
    • analogWriteで255を書くと、以降で254以下の値が反映されない不具合を解消しました。Fujitaさんありがとうございます!
    • servoのwriteMicrosecondsの設定範囲を変更しました。Fujitaさんありがとうございます!
    • 上記に伴って、PicalicoとWAVPのテンプレートをそれぞれアップデートしています。
  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.02をリリースしました。
    • RTCライブラリを追加しました。
    • MsTimer2のライブラリを追加しました。
    • Wireの微調整(主にGR-TSUBAME用に)をしました。

2015/7/10 V2.14
  • GR-KURUMI_WAVPとして、マイクロSDに書き込まれたWAV読み込みながら再生するスケッチテンプレートをリリースしました。Matsuuraさんありがとうございます!
GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.01をリリースしました。以下のEthernetライブラリ修正と、Wireライブラリの微調整をしました。
  • 1. DHCP失敗時に続くbegin()呼び出しでフリーズする問題を修正
  • 2. Ethernet.begin()に続くEthernetClient.stop() 呼び出しでフリーズする問題を修正
  • 3. tcp接続相手不在の時、30秒でタイムアウトするよう変更
  • 4. udp.beginPacket(distip, distport) のdistipのエンディアンがbigなのをLittleに訂正
  • 5. TCPの送信用コンフィグパラメータ(tcp_dack)を変更
  • 6. println()の送信データ長が1バイト多かったのを修正
2015/ V2.13
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートV1.10をリリースしました。
    • millis()がまれにおかしくなる不具合を解消。Fujitaさんありがとうございます!
    • 精度がいいRTCの周期処理を追加。Fujitaさんありがとうございます!
2015/6/15 V2.12

  • GR-SAKURAのスケッチテンプレートV2.00をリリースしました。スケッチリファレンスもV2.00用として更新しました。

2015/5/12 V2.11
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートをV1.08からV1.09に更新しました。
    • EEPROM用のユーティリティのセクション配置を変更しました。
2015/4/1 V2.10
  • HTTP APIを追加しました。
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートをV1.07からV1.08に更新しました。変更点は以下の通りです。
    • ServoライブラリのwriteやwriteMicrosecondsでHIGHパルス幅が全体の周期(デフォルト20ms)に影響する問題を解決しました。
2015/3/15 V2.03
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートをV1.06からV1.07に更新しました。変更点は以下の通りです。
    • ServoライブラリのwriteMicrosecondsで設定時にパルス幅は2倍になっていたのを修正しました。
    • Servoライブラリのreadで大き目の角度を与えると返り値がおかしくなるのを修正しました。
    • リンカスクリプトでdataセクションの配置を0xFAF00から0xFAF90、stackセクションの配置を0xFFEE0から0xFFE00に変更しました。EEPROMライブラリで使用するためです。(Fujitaさん、ありがとうございます)
    • pinModeで端子のレベルを設定していたのを削除しました。

2015/1/16 V2.02
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートをV1.05からV1.06に更新しました。変更点は以下の通りです。
    • analogWriteで0, 255の書き込み時に不正な出力になってしまう現象を修正しました。(hineさん、Fujitaさんありがとうございました)
    • RAMの未初期化領域をリード時にRL78のRAMパリティエラーリセットが発生させていたのを、発生しないようにしました。SDライブラリで構造体の未初期化領域をアクセスするために、リセットが発生してしまう現象を回避できます。SDライブラリ自体の課題は残っています。(MIさん、Fujitaさんありがとうございました)
    • リセット要因を確認できるuint8_t getResetFlag()を用意しました。
    • ソフトウェアリセットできるvoid softwareReset()を用意しました。(Fujitaさんありがとうございました)
    • int getTemperature(mode)を正常に動くようにしました。マイコンに搭載された温度センサーで±1℃くらいで温度を測れます。
    • リンカスクリプトでRAMの先頭番地が0xFB300だったのを0xFAF00に、スタックの先頭(下に積まれていく)が、0xFFE00だったのを0xFFEE0に修正しました。
    • ビルド2回目以降で、変更を加えていないファイルも再コンパイルしてしまう問題を解決しました。2回目以降のビルドが早くできるようになりました。

  • PicalicoFreeのプロジェクトテンプレートをV1.01からV1.02に更新しました。V1.06のテンプレートを適用しています。
2014/12/20 V2.01
  • GR-KURUMIのスケッチテンプレートをV1.04からV1.05に更新しました。主な変更点は以下の通りです。
    • マイクロ秒単位のタイマー割込みライブラリを作りました。使い方はスケッチリファレンスを参照ください。(Fujitaさん、Akagawaさんありがとうございました。)
    • analogWriteを連続して呼ぶとPWM波形が崩れる問題を解決しました。2回目以降の呼び出し時に、タイマー停止→開始をしないようにしています。
    • toneを連続して呼ぶと音が崩れる問題を解決しました。2回目以降の呼び出しでtoneを停止しないようにしています。
    • テンプレートをソース版とライブラリ版に分けました。ライブラリ版はビルドが早くできます。
    • GNURL78コンパイラをV13.01からV14.03にアップデートしました。(※2014/12/28に正しく適用しました)

2014/7/28 V2.00

  • リニューアルしました。
  • 注意:
    • 旧環境と新環境は別々のドメインで管理され、データの実体が異なります。7/28時点のプロジェクトを新環境に移行しています。旧環境でプロジェクトを更新しても、新環境には反映されません。
    • HTTP APIはまだV2.00環境に反映されていません。V1.xx旧環境のHTTP APIはそのまま使用可能ですが、 V2.00環境のデータには反映されません。

2013/12/18 V1.45

  • Webコンパイラでは従来複数PCからのアクセス制限を設けていましたが解除しました(carcon999様の統合環境っぽいのとWebコンパイラを同時に起動していたような場合に、この制限によって動かなくなるようなことがなくなりました)。なお、複数PCからアクセスするような場合はなるべくどちらかをログアウトしてください。
  • KURUMIのテンプレートを読み込むとフリーズする不具合を修正しました。プロジェクト生成ではファイル展開と同時にファイル単位でデータベースに登録しますが、ファイル数が多くなってくるとそれに応じて生成時間も長くなります。KURUMIの場合はライブラリを全て含んでいることもあり、生成には30秒程度かかることがあります。フリーズする原因はタイムアウトの設定が30秒だったため、これを5分に伸ばし解決いたしました。

2013/11/14 V1.44
  • GR-KURUMIのプロジェクトテンプレートをV1.04にアップデートしました。
    • V1.03で残っていたmicros()のバグ(70分くらい経つとデッドロック)を改善しました。詳細Forumはこちら。Fujitaさん、ありがとうございました!
    • EthernetライブラリをW5500に対応したWIZnet様のライブラリにしました。WIZnet様のEtherシールドについてはこちら
    • SPIライブラリで、begin時にMISOをプルアップするようにしました。Ishiharaさん、ありがとうございました。

2013/10/6 V1.43
  • GR-KURUMIのプロジェクトテンプレートをV1.03にアップデートしました。
    • V1.02で作り込んだmicros()のバグ(70分くらい経つとdelay()やmicros()のコールでデッドロックする)を改善しました。
    • 全てのファイルを文字コードUTF-8、改行コードCR+LFに統一しました。

2013/9/30 V1.42

  • GR-SAKURAのプロジェクトテンプレートをV1.08にアップデートしました。春ライブラリを更新しました。詳細はこちらを参照してください。なひたふさん、ありがとうございました。
  • GR-KURUMIのプロジェクトテンプレートをV1.02にアップデートしました。
    • tone使用時に他のポート出力に影響があったのを修正しました。Carcon999さん、Fujitaさんありがとうございます。
    • I2Cでスペック違反していたのを修正しました。詳細はこちら。Fujitaさんありがとうございます。
    • micros()、delay()、delayMicroseconds()の精度を向上しました。Fujitaさん、ご指摘ありがとうございました。

2013/7/11 V1.41

  • GR-SAKURAの桜ライブラリ、春ライブラリを更新しました。
    • char型の扱いがunsigned(0~255)だったのをsigned(-128~127)にしました。
    • SerialクラスでデフォルトCRLF処理が入っているのをなくしました。※V-up直後にSerial.printlnにLFしか入っていなかったのを7/12AM11時にCRLFが入るように修正しています。

2013/6/30 V1.40
  • Webコンパイラ
    • デザインとしてSKYイメージを追加しました。目に優しいデザインです。

          

    • WebコンパイラにZipダウンロードを追加しました。プロジェクトのバックアップや、他の方へのプロジェクトシェアに使えます。ダウンロードしたZipは、次に示すZipアップロードで復元できます。

          

    • Zipアップロードを追加しました。前記Zipダウンロードしたプロジェクトを復元する機能です。

          

    • アセンブルファイル(.s)を編集できるようにしました。

  • GR-KURUMI(プロジェクトテンプレートV1.01)
    • シリアル通信で、複数のシリアル使用時に動かなくなる場合があるのを修正しました。Fujitaさんありがとうございます!→該当フォーラム
    • ピンA0~A5をデジタルピンで使う場合、pinMode()で大きい方の番号を指定すると小さい方の番号がアナログ入力になってしまうのを修正しました。これまたFujitaさんありがとうございます!

2013/5/29 V1.31

  • アセンブラファイル(.asm)が表示されない問題を解決しました。
  • 手芸テーマの表示で、テキストファイル(.txt)などが白文字で表示されて見えない問題を解決しました。

2013/5/16 V1.30

  • GR-KURUMI用の環境を構築し、プロジェクトテンプレートV1.00をアップしました。

2013/4/16  V1.21

  • ライブラリ
    • 桜ライブラリを更新しました。以下のページのV1.06を適用しています。 

http://japan.renesasrulz.com/gr_user_forum_japanese/f/4/t/323.aspx

2013/4/9 V1.20
  • Webコンパイラ
    • ハイライト表示のON/OFF設定を追加しました。OFFにすることでエディタの応答を早くできます。ヘルプ画面で設定できます。
    • GNURXを12.03にバージョンアップしました。
    • アセンブルファイル(.s, .asm)をビルド対象にできるようにしました。
    • ヘッダファイル(.h)の更新時にこれまでビルド対象にならなかった制限を解除しました。

  • ライブラリ

            

2012/12/25 V1.10
  • Webコンパイラ
    • 画面表示のデザインを変更できるように、テーマ切替機能を追加し、今回「手芸テーマ」に切り替えられるようにしました。
    • switch, ^(ハット), ~(チルダ)をハイライト表示するようにしました。
    • バージョンアップのお知らせを表示するようにしました。
    • プロジェクト作成時にテンプレートの概要を表示するようにしました。
    • HTTP APIのファイル情報取得で、サブフォルダを含むすべてのファイル情報を取得できるように改善しました。
2012/ 9/ 2 V1.02
  • 桜ライブラリの更新
    • pinMode()関数使用時に、他のペリフェラルに割り当てられていた場合、GPIOになるように修正。
    • ポート操作マクロの名称に”IO_”を付けるように変更。(IO_DDR0~IO_DDRF, IO_PORT0~IO_PORTF, IO_PIN0~IO_PINFのマクロによりIOポートに高速アクセス可能)
    • ボード定義ファイルを更新。(SDMMCのキー端子の記述を追加)
  • 春ライブラリの更新
    • サーボライブラリで、attachとdetachを繰り返しても問題ないように改善(共通部分の変更です。サーボライブラリ自身は更新していません)
    • 液晶表示用のLiquidCrystalクラスのprint関数で、浮動小数点が使えるように改善。また細かなバグを修正
    • SDMMCクラスのprint関数で、浮動小数点が使えるように改善。またCLK端子に触れたときに動作が停止する問題を改善。
    • 従来のUSBホスト用ライブラリで、int gUsbHostGpioPulldown = 0;をユーザプログラム中に記述しなくてもビルドできるように修正。
    • 春ライブラリとしてUSBホストライブラリ(USBhostクラス)を追加。V0.50として公開します。(Arduinoにはないライブラリですが、似たような形式のライブラリとして新設しました)
2012/ 8/ 3 V1.01
  • 桜ライブラリの更新
    • delayMicroseconds()関数がシステム起動後約12分あたりでハングアップする問題を解決
    • USBホスト起動時にピン2とピン5をCPU内部でプルダウンするか、GPIOにするかを選択できるように仕様変更

       ※USBホスト用ライブラリは現時点で内部的に実装されていますが、スケッチリファレンスでの公開は春ライブラリとして

        実装後に公開させていただきます。

2012/ 7/ 27 V1.00 新規公開
  • ・V1.20ですが、ヘルプ画面に「ハイライト表示のON/OFF」という設定の機能があるのは分かりにくい気がします。テーマの切り替えも機能としては設定に分類できるものと思いますが、設定でボタンを新たに用意して、そっちにまとめて引越しさせたほうがスッキリする気がします。

    ・Chromeを使ってるのですが、行番号の表示が10000を超えると1の位の数字が半分切れたようになって見辛いです(そのサイズのソースをwebコンパイラで扱うのが現実的かという話は措いておく)。

  • ありがとうございます。本当はボタンを追加したかったのですが、予算の関係でできませんでした、、。行番号の件、ご指摘ありがとうございます。

  • ヘッダーファイルのみの修正で嵌ったことあるから今回の修正はうれしい!

  • どうもーー^^ はまらせてしまいすみません。

  • ちょ、ちょっと。もしかしてV1.02のライブラリにV1.05βのライブラリファイル2つを放り込んだだけでしょうか。

    それはマズイんでは?(動かないことはない)

    例えば、 V1.03βで「tkusbh_halfway_connect()」が追加されています。これはlibtkdnhal.aに含まれているのでコードは取り込まれていますが、ヘッダファイル(tkusbhost.h)が更新されていません。

    そして、rxduino.hも更新されていないと思うので、RXDUINO_VERSIONが0x01020000のまま(すなわちV1.02)です。バージョン判別もできないです...

  • ご指摘ありがとうございます。ほか確認の上アップデートさせていただきます。

  • 4/12頃から、HTTPのAPIが使えなくなっていますでしょうか?

    tool-cloud.renesas.com/.../api[API_KEY]&module=projects&action=list

    これを打ち込んでも何も応答がない・・・・

    WebのVersionあっぷと関連があるような、ないような・・・調査していただけますでしょうか。

  • ★追加情報)

    Webコンパイラ側の対応とは別で、どうやら私のAPIキーだけが4/12頃からブロックされているようです。

    上記のAPI_KEYに私のKEYを入力し、ブラウザから叩くと、レスポンスが何も帰ってきません。(エラーも帰らない)

    API_KEYに不正な値を入力すると、ERROR:invalid_keyが返却されます。

    私のAPI_KEYだけブロックされるような状況になっております。よろしくおねがいいたします。

  • carcon999さん、ご不便をおかけして申し訳ありません。解決は明日になるかもしれませんがお待ちください。多分何かの表紙にセキュリティ用のロックがかかったのだと思います。

  • 承知しました。お手数おかけします。

  • carcon999さん、先ほどフラグを落としたのですが、アクセスできるかご確認いただけますか?

  • Okamiyaさん

    さっそく対応ありがとうございます。動作するようになりました!

    なんでフラグが立ったのか原因は不明です。大量の要求を投げたつもりもないですが・・・・。

    動作報告まで。

  • V1.30にして、RL78版GRリファレンスボードの「GR-KURUMI」用環境構築を行いました。ボード発売に先駆けたアップとなりますがご理解のほど宜しくお願いいたします。スケッチリファレンスや、ローカル環境用(e2studio)プロジェクトを引き続き準備して参ります。

  • V1.20 で asm 対応となってますが、新規プロジェクトを作成し、Project_Root → 新規作成 で オブジェクトの種類: ファイル、オブジェクトの名前: hogehoge.asm 等として asm ソースを作成した上で、プロジェクトの hogehoge.asm をクリックしてもエディタ上にオープンされないようです。

    一旦 hogehoge.asm → hogehoge.txt に改名するとオープンできるので、拡張子で\オープンできるファイルを判断してる中に .asm がない感じですね。 .s も同様です。

  • すみません、確かにそうですね。makeできることしか確認できていませんでした。修正します。お待ちください。