RL78/G10キャンペーン向けのおまけ情報2

今回アップしたのも他の人が作成した動画です。

圧電スピーカーを使ったボード(音程補正機能付き)のボードの動作例を示した動画です。

起動すると、音程調整モードとなり、可変抵抗器で音程を細かく補正可能です。音を聞きながら補正を行い、完了したらSW(スイッチ)を押せば補正モードから通常演奏モードになります。この状態で可変抵抗器を外しても構いません。

さらに、8枚のボードを作成して1オクターブ分をそろえて、簡単な演奏を行っています。

単に、こんなことができるという例(遊び)です。